図書館で借りて読んだが、
自分で買ってもっておこうと思う。
読むたびに新しい発見がありそうだから。
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「花は弱いんだ。花はなんにも知らない。
でも、できるだけ自分は大丈夫って思っていたいんだ。
トゲがあればみんな恐がると思っているんだ。」
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「きみのところの人たちは」
「たった1つの庭で5000本のバラを育てている…
それでも自分たちが探しているものを見つけられない…」
「そうなんだよ」
「みんなが探しているものはたった1本のバラや
ほんの少しの水の中に見つかるのに…」
「そのとおりだ」
「目には見えないんだ。心で探さないとだめなのさ」
2010年7月15日
ワールドカップ決勝後
やはりワールドカップは素晴らしいです。
が、その後はいかがなものでしょうか。。
サッカー=W杯決勝主審、騒動について弁明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100714-00000793-reu-spo
オランダ代表スナイデル「主審に試合をめちゃくちゃにされた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100713-00000005-spnavi-socc
オランダ代表ロッベン「プジョルを退場にするべきだった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100713-00000006-spnavi-socc
が、その後はいかがなものでしょうか。。
サッカー=W杯決勝主審、騒動について弁明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100714-00000793-reu-spo
オランダ代表スナイデル「主審に試合をめちゃくちゃにされた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100713-00000005-spnavi-socc
オランダ代表ロッベン「プジョルを退場にするべきだった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100713-00000006-spnavi-socc
【読書】「社会を変える」を仕事にする
とても読みやすく一気に読み切りました。
おもしろかったです。
社会企業家(NPO)に興味を持っている人にはおすすめです。
何かをしたくなる本です。
少し、将来への道が見えたような気がしました。
おもしろかったです。
社会企業家(NPO)に興味を持っている人にはおすすめです。
何かをしたくなる本です。
少し、将来への道が見えたような気がしました。
2010年7月7日
ワールドカップ準決勝①
ウルグアイ 対 オランダ
らしさを出したのはウルグアイだったように思う。
でも、1度もリードを奪えなかったことや
途中で2点差ついてしまったことは誤算。。
まあ、仕方なかった部分が大きいが、、、
特に1点めのロングシュートとか、見事としか言いようがない。
しかし、おもしろかった!!
明日も見よ!
らしさを出したのはウルグアイだったように思う。
でも、1度もリードを奪えなかったことや
途中で2点差ついてしまったことは誤算。。
まあ、仕方なかった部分が大きいが、、、
特に1点めのロングシュートとか、見事としか言いようがない。
しかし、おもしろかった!!
明日も見よ!
2010年6月30日
2010年6月29日
2010年6月23日
【読書】マイクロソフトでは出会えなかった転職
「いまの自分以外になろうと望まず、
完璧な自分であるように努めなさい。」
自分は自分人は人ってこと。
当たり前といえば、当たり前。。
「人生で
満足させなければならない相手は
自分自身だけ。
自分が正しいと思うことをして
その気持ちに正直になればいい。」
「何を」持っているかではなく、
持っているものを「どう使う」か、
お金にせよ才能と呼ばれるものにせよ
「世界を変える手助けをするために自分の人生を少し変えてみようと思っているなら、
僕の心からのアドバイスをひとつ
考えることに時間をかけすぎず、飛び込んでみること。
もちろん、あらゆる現実を考えるとこのアドバイスを歓迎できないことは
承知している。学費のローンの返済が残っていたり、友人や家族に相談しなければ
ならなかったり、まず本格的なビジネスプランを書きたいという人もいるだろう。
そうしたことを「いっさいやるな」と言っているのではない。
ただ、それに時間をかけすぎると勢いを失ってしまうのだ。
最大のリスクは、たくさんの人が、あなたを説得して夢をあきらめさせようとすることだ。
世の中には、うまくいかない理由をあげることが大好きな人が多すぎて、
「応援しているよ」と励ましてくれる人が少なすぎる。
一人で考える時間が長いほど、否定的な力に引き寄せられて取り込まれやすくなる。」
完璧な自分であるように努めなさい。」
自分は自分人は人ってこと。
当たり前といえば、当たり前。。
「人生で
満足させなければならない相手は
自分自身だけ。
自分が正しいと思うことをして
その気持ちに正直になればいい。」
「何を」持っているかではなく、
持っているものを「どう使う」か、
お金にせよ才能と呼ばれるものにせよ
「世界を変える手助けをするために自分の人生を少し変えてみようと思っているなら、
僕の心からのアドバイスをひとつ
考えることに時間をかけすぎず、飛び込んでみること。
もちろん、あらゆる現実を考えるとこのアドバイスを歓迎できないことは
承知している。学費のローンの返済が残っていたり、友人や家族に相談しなければ
ならなかったり、まず本格的なビジネスプランを書きたいという人もいるだろう。
そうしたことを「いっさいやるな」と言っているのではない。
ただ、それに時間をかけすぎると勢いを失ってしまうのだ。
最大のリスクは、たくさんの人が、あなたを説得して夢をあきらめさせようとすることだ。
世の中には、うまくいかない理由をあげることが大好きな人が多すぎて、
「応援しているよ」と励ましてくれる人が少なすぎる。
一人で考える時間が長いほど、否定的な力に引き寄せられて取り込まれやすくなる。」
2010年6月21日
2010年6月20日
アフリカ 苦悩する大陸
ワールドカップを機に
アフリカについて学んでみることにした。
何があったのだろう?
これからどうなるのだろう?
どうすれば良いのだろう?
思うことは、
国も、人も、何もかもそう変わらないということ。
基礎基本、土台と呼ばれるものがしっかりしていないと
簡単に崩れてしまう。
今のアフリカは、
お金を与えるだけでは、不十分
お金の使い方を学ぶ必要があるのかな、と
「この一生の間、私はアフリカの人々の苦悶に身を捧げてきた。
白人支配に戦いを挑み、黒人支配にも戦いを挑んできた。
私が胸に抱いてきたのは、あらゆる人々が平等な機会を得て、
調和のなかに共存する、民主的で自由な社会という理想だ。
私はその理想のために生き、その理想が実現することを願っている。
しかし必要とあらば、その理想のために死ぬ覚悟である。」
ネルソン・マンデラ 1964年
アフリカについて学んでみることにした。
何があったのだろう?
これからどうなるのだろう?
どうすれば良いのだろう?
思うことは、
国も、人も、何もかもそう変わらないということ。
基礎基本、土台と呼ばれるものがしっかりしていないと
簡単に崩れてしまう。
今のアフリカは、
お金を与えるだけでは、不十分
お金の使い方を学ぶ必要があるのかな、と
「この一生の間、私はアフリカの人々の苦悶に身を捧げてきた。
白人支配に戦いを挑み、黒人支配にも戦いを挑んできた。
私が胸に抱いてきたのは、あらゆる人々が平等な機会を得て、
調和のなかに共存する、民主的で自由な社会という理想だ。
私はその理想のために生き、その理想が実現することを願っている。
しかし必要とあらば、その理想のために死ぬ覚悟である。」
ネルソン・マンデラ 1964年
2010年6月18日
【読書中】人生の地図
本当は、選択した結果に、大きな意味はないのかもしれない。
なにを選んだとしても、結果の良し悪しは誰にもわからない。
大事なことは、なにを選ぶか、ではなく、
選んだ後、どう生きるか、だ。
物事を明るく受け止めて、ひたむきに頑張れる人は、
なにを選んだとしても、結局、
「これを選んで良かった」
と笑うのだから。
2010年6月17日
2010年1月19日
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