日本代表が決勝Tの1回戦で負けてしまった。残念。
ただ、日本サッカーの歴史から見れば確実に大きな1歩だと思う。
そして、帰り道多くの家に明りが灯っていた。
やはりサッカーはたくさんの人に影響を与えるスポーツだということを
再認識することができた。
ただ、まだまだいけると思う。
日本サッカーを始め、世界のサッカーが発展することを祈りたい。
2010年6月29日
2010年6月23日
【読書】マイクロソフトでは出会えなかった転職
「いまの自分以外になろうと望まず、
完璧な自分であるように努めなさい。」
自分は自分人は人ってこと。
当たり前といえば、当たり前。。
「人生で
満足させなければならない相手は
自分自身だけ。
自分が正しいと思うことをして
その気持ちに正直になればいい。」
「何を」持っているかではなく、
持っているものを「どう使う」か、
お金にせよ才能と呼ばれるものにせよ
「世界を変える手助けをするために自分の人生を少し変えてみようと思っているなら、
僕の心からのアドバイスをひとつ
考えることに時間をかけすぎず、飛び込んでみること。
もちろん、あらゆる現実を考えるとこのアドバイスを歓迎できないことは
承知している。学費のローンの返済が残っていたり、友人や家族に相談しなければ
ならなかったり、まず本格的なビジネスプランを書きたいという人もいるだろう。
そうしたことを「いっさいやるな」と言っているのではない。
ただ、それに時間をかけすぎると勢いを失ってしまうのだ。
最大のリスクは、たくさんの人が、あなたを説得して夢をあきらめさせようとすることだ。
世の中には、うまくいかない理由をあげることが大好きな人が多すぎて、
「応援しているよ」と励ましてくれる人が少なすぎる。
一人で考える時間が長いほど、否定的な力に引き寄せられて取り込まれやすくなる。」
完璧な自分であるように努めなさい。」
自分は自分人は人ってこと。
当たり前といえば、当たり前。。
「人生で
満足させなければならない相手は
自分自身だけ。
自分が正しいと思うことをして
その気持ちに正直になればいい。」
「何を」持っているかではなく、
持っているものを「どう使う」か、
お金にせよ才能と呼ばれるものにせよ
「世界を変える手助けをするために自分の人生を少し変えてみようと思っているなら、
僕の心からのアドバイスをひとつ
考えることに時間をかけすぎず、飛び込んでみること。
もちろん、あらゆる現実を考えるとこのアドバイスを歓迎できないことは
承知している。学費のローンの返済が残っていたり、友人や家族に相談しなければ
ならなかったり、まず本格的なビジネスプランを書きたいという人もいるだろう。
そうしたことを「いっさいやるな」と言っているのではない。
ただ、それに時間をかけすぎると勢いを失ってしまうのだ。
最大のリスクは、たくさんの人が、あなたを説得して夢をあきらめさせようとすることだ。
世の中には、うまくいかない理由をあげることが大好きな人が多すぎて、
「応援しているよ」と励ましてくれる人が少なすぎる。
一人で考える時間が長いほど、否定的な力に引き寄せられて取り込まれやすくなる。」
2010年6月21日
2010年6月20日
アフリカ 苦悩する大陸
ワールドカップを機に
アフリカについて学んでみることにした。
何があったのだろう?
これからどうなるのだろう?
どうすれば良いのだろう?
思うことは、
国も、人も、何もかもそう変わらないということ。
基礎基本、土台と呼ばれるものがしっかりしていないと
簡単に崩れてしまう。
今のアフリカは、
お金を与えるだけでは、不十分
お金の使い方を学ぶ必要があるのかな、と
「この一生の間、私はアフリカの人々の苦悶に身を捧げてきた。
白人支配に戦いを挑み、黒人支配にも戦いを挑んできた。
私が胸に抱いてきたのは、あらゆる人々が平等な機会を得て、
調和のなかに共存する、民主的で自由な社会という理想だ。
私はその理想のために生き、その理想が実現することを願っている。
しかし必要とあらば、その理想のために死ぬ覚悟である。」
ネルソン・マンデラ 1964年
アフリカについて学んでみることにした。
何があったのだろう?
これからどうなるのだろう?
どうすれば良いのだろう?
思うことは、
国も、人も、何もかもそう変わらないということ。
基礎基本、土台と呼ばれるものがしっかりしていないと
簡単に崩れてしまう。
今のアフリカは、
お金を与えるだけでは、不十分
お金の使い方を学ぶ必要があるのかな、と
「この一生の間、私はアフリカの人々の苦悶に身を捧げてきた。
白人支配に戦いを挑み、黒人支配にも戦いを挑んできた。
私が胸に抱いてきたのは、あらゆる人々が平等な機会を得て、
調和のなかに共存する、民主的で自由な社会という理想だ。
私はその理想のために生き、その理想が実現することを願っている。
しかし必要とあらば、その理想のために死ぬ覚悟である。」
ネルソン・マンデラ 1964年
2010年6月18日
【読書中】人生の地図
本当は、選択した結果に、大きな意味はないのかもしれない。
なにを選んだとしても、結果の良し悪しは誰にもわからない。
大事なことは、なにを選ぶか、ではなく、
選んだ後、どう生きるか、だ。
物事を明るく受け止めて、ひたむきに頑張れる人は、
なにを選んだとしても、結局、
「これを選んで良かった」
と笑うのだから。
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